実録日本の「イルカ祭り」残忍な現場、なんと小学生を見学に

実録「イルカ祭り」イルカ惨殺現場、なんと小学生を学習に招く

6月に日本は捕鯨季に入り、これはイルカの惨殺現場で切り分けたイルカの肉を参加者に与えるものである。

これは日本の千葉の某イルカ祭りの活動でなんと、付近の小学生を見学学習に招いている!
これは本当に変態だ!

日本人はイルカの屍を先に頭部、背部、胸部の幾つかに刃物で切り分ける。

写真中、イルカの頭部はすでに切断され実に哀れだ。
しかも、日本の小学生がその屠殺の過程を目撃している。
しかし彼らは次々とある写真中、好奇心と冷淡な目で看ているように見える。

その後日本のクジラ屠殺工員がイルカの身体から長い刃物を突き刺し腹部から尾まで一直に切り裂く。

その後、力任せに絞り、イルカの皮をズタズタにする。
残忍な現場は地獄のようだ。

イルカの各内臓は取り出され、40センチほどの肉に切り分けられる。
最後、この肉の塊は簡単に加工され観覧している小学生に分配され、余剰分は日本の市場で販売される。

転載元 大風号 2018-07-22 11:09:59

http://wemedia.ifeng.com/70251258/wemedia.shtml